ノートルダム寺院 パリ (フランス)

ノートルダム寺院

フランス初期ゴシック建築の最高傑作、ノートル・ダム寺院
ヴィクトル・ユーゴーの小説「ノートルダムのせむし男」の舞台としても有名である。
観光客を惹きつけて止まないのが3つの大きなバラ窓のステンドグラス。
また、地上69メートルの鐘楼のある頂上からのパリの眺めは素晴らしく、狭い階段を延々と上る甲斐はある。

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